回答

気温が30℃
→実験室の空気の飽和水蒸気量が30.4g

15℃で曇りはじめた
→15℃の空気の飽和水蒸気量である12.8gの水が、 実験室の空気に含まれていた
(15℃以下になると、空気が水を含みきれなくなるため、曇りはじめる)

このことから、30.4g(上限)のうち、12.8gの水が含まれていることがわかる

よって
12.8/30.4×100
=0.421×100
=42.1

となります
参考になれば幸いです!
わからないところあればお答えします!
理解していただけたらコメントなどもらえると、解説の参考になります🙇‍♀️🙇‍♀️

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