日本の標準時は135度の経線なので、
135−30=105
1時間の時差は15度なので、
105÷15=7
よって7時間の時差がある。
12月15日13時の7時間前だから
13−7=6
よって、カイロは12月15日午前6時になる。
回答
経度の差は
135(日本の経度)-30(カイロの経度)=105(度)
時差は (1時間で15度)
105÷15=7(時間)
日本の方が早く時間が進んでいるから
カイロは、日本の7時間前となり、
カイロの時刻は、12月15日午前6時
間違ってたらごめんなさい。
カイロは東経30度
東京は東経135度で東経同士なら大きい数から小さな数を引くので135引く35=105
360度で24時間変わるので1時間は15度
105÷15=7
東京の方が東経が大きいのカイロよりも時間が進んでいる。
なので、13−7=6となり
カイロは12月15日午前6時となるはずです。
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