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(1)①前提としてPR平行QS平行BCとなるので三角形ABCと三角形APRは相似である。
相似比は3:1なので面積比は9:1(相似な図形において相似比がA:Bならば面積はA^2:B^2となるから)
②同様に考えると相似比は2:1なので面積比は4:1
(2)は(1)で出した面積比を利用してできます

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