英語
中学生
解決済み

be able to〜とcanの違いを教えてください。

回答

✨ ベストアンサー ✨

「can」は潜在能力
「be able to」は能力の実現や改まった感じ

can = have the ability to / know how to
「実際にその動作をやるかどうかというよりも、そういう能力を有している」ことに重点が置かれている。

be able to
「その能力を持っているし、実際やってみて上手にできる」実現性に重点が置かれている。

多分学校ではこういった違いは教えず、
willなどと併用したい時の言い換えで教えていると
思います。

SmiLe♡

なるほど〜詳しい説明ありがとうこざいました!
潜在能力とは、その人が生まれたときから持っているもの= 才能ということですか?
能力の実現=才能を見学して、身につけたものですか?
すいません、理解能力がなくて…あと、もし良ければcanとbe able toを使った文を載せて頂けますか?

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回答

can ▷▷〜できる

be able to ▷▷〜することができる

することがが、あるかないかです!

SmiLe♡

なるほど〜根本的には同じ意味なんですね!「すること」があるかないかによって、センテンスが変わるのhq初耳でした!分かりやすい回答、ありがとうこざいました。

♡さくら♡

いえいえ〜〜♡♡

≡chitomi≡

doがないので「する」という言葉は入らないです。

♡さくら♡

えっ。確かにそうですね…
でも私のワークには、、、

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意味は同じ
〜できる

〜できるだろうとかcanとwillを連続して使えないので(助動詞だから)be able toと直す!

こんな感じではなかったでしょうか。

SmiLe♡

意味は同じだけど、助動詞なのでcanとwillを連続して使えないんですね!
分かりやすい回答、ありがとうこざいました。

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