✨ ベストアンサー ✨
粉々にしても性質自体は変わらないもの→不可算名詞
粉々にして性質自体が変わってしまうもの→可算名詞
例)チョークを粉々にするとチョークの粉になるが、チョーク自体の性質は変わってはいない→不可算名詞
例)鉛筆を粉々にするとただの木くずになってしまう
(鉛筆の性質が失われている)→可算名詞
よって、絵画は粉々にすると、紙くずになり絵としての性質は失われてしまうので→可算名詞
参考※東進今井先生
使って頂けたら幸いです。
御丁寧に、ありがとうございます
可算•不可算名詞についての質問です。
見分け方は輪郭がはっきりしているか
というふうに習いました。
たしかに、不可算名詞になるものを見ると
輪郭がはっきりしてなかったり、
形が特定できないというのは分かります。
可算名詞になるもの
例えばwork(作品)は輪郭がはっきりしているのですかね??作品こそ、様々だと思うのですが、
輪郭がはっきりしていなくても可算になる
理由を教えてほしいです。
✨ ベストアンサー ✨
粉々にしても性質自体は変わらないもの→不可算名詞
粉々にして性質自体が変わってしまうもの→可算名詞
例)チョークを粉々にするとチョークの粉になるが、チョーク自体の性質は変わってはいない→不可算名詞
例)鉛筆を粉々にするとただの木くずになってしまう
(鉛筆の性質が失われている)→可算名詞
よって、絵画は粉々にすると、紙くずになり絵としての性質は失われてしまうので→可算名詞
参考※東進今井先生
使って頂けたら幸いです。
御丁寧に、ありがとうございます
辞書ではwork(作品)はcountableと表記されていますが、あらゆる文脈で一概に可算名詞というわけではないと思います。映画や著作物、など数えられるものは可算名詞として、その他境目がはっきりしないものや言及の仕方や範囲によっては不可算名詞になるようです。
こちらのサイトが参考になります。
https://english.stackexchange.com/questions/167411/work-noun-is-plural-or-singular
英語圏でも可算、不可算で解釈が分かれるようですね。
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なるほど、参考になります。今後、使わせてもらいます。