✨ ベストアンサー ✨
心の瞳で 君を見つめれば
愛すること それが
どんなことだか わかりかけてきた
言葉で言えない 胸の暖かさ
遠まわりをしてた 人生だけど
君だけが いまでは
愛のすべて 時の歩み
いつもそばで わかち合える
たとえ あしたが 少しずつ見えてきても
それは生きてきた 人生があるからさ
いつか若さを失しても 心だけは
決して変わらない 絆で結ばれてる
夢のまた夢を 人は見てるけど
愛することだけは いつの時代も 永遠のものだから
長い年月を 歩き疲れたら
微笑なげかけて 手をさしのべて
いたわり合えたら
愛の深さ 時の重さ
何も言わず わかり合える
たとえ過去を懐かしみ ふり向いても
それは歩いてた 足跡があるだけさ
いつか若さを失しても 心だけは
決して変わらない 絆で結ばれてる
愛すること それが
どんなことだか わかりかけてきた
愛のすべて 時の歩み
いつもそばで わかち合える
心の瞳で 君を見つめれば
っていう歌詞です!
私が去年インターネットで調べて実行したのです!
インターネットから引用しました!
ゆっくりたっぷり深く息を吸う。「お」の口で吸うとなおよい。
2. KHOKHORHOのHITOMI・・・「こ」や「ひ」の子音を長めに丁寧に。
3. 「心の瞳で」の「で」の発音・発声をできるだけ深く、美しい響きで。
意識して十分に伸ばす。「の」や「を」は小さめに歌うと抑揚が表現できる。
4. 「君を見つめれば」「KHI」の子音を丁寧に。「ば」は、深く柔らかく。
次の「愛」につながるように。
5. 「愛すること」から合唱になり、曲が動き始める。
「愛すること<それが<どんなことだか<わかりかけてきた>」
6. 「言葉で言えない・・・人生だけど」同上
「君だけが今では 愛の全て」 ブレスをしないで一息で歌う。
ただし、「愛」の「あ」は言いかえる。
7. 「すべてー」「あゆみー」の語尾が、女声は下降していて下がりやすい、
男声は上向していて上がりきらない。意識して音程を確かに取る。
そして、意識して伸ばす。「すべてっ」「あゆみっ」となりがち。
8. 「分かち合える」「わかりあえる」歌詞が紛らわしいので、確認して確実に覚えること。
「わ」「あ」口を開けてクリアな発音を。
9. 「例え明日が 少しずつ 見えてきても」カンニングブレスでつないで、
大きなひとまとまりのフレーズにする。
それに対して「それは/生きてきた/人生が/あるからさ」は短い物が集まって、
大きなまとまりとなる。
10. 「人生」とくにソプラノは高くなるので、「ん」はハミングの「m」でなく唇を開けて
「N」を響かせる。
11. 「いつか若さを・・・」同上。もうひとまわり広がりをもって、大きく歌おう。
12. 「けして」ではなく「けっして」です。「K」「S」をはっきりと。
13. 「結ばれてる」1番は「る」を十分に伸ばす。
くり返してきた2番は「る<」で十分にクレシェンド。
コーラスの「る」をピアノ伴奏が受け継いでいく感じ。
14. 「ル」は「リュ」にならないように口の中を広くして。
「ウ」の口から音符の糸が、ス~ッと伸びていくかんじで。
15. 「ルルル・・・」をたっぷりと歌っておいて、「愛すること」でキュッと小さくする。
「愛すること<それが<どんなことだか<わかりかけてきた 愛の全て」と4段階に大きくしていく。
「わかりかけてきた」から急に大きくなりやすいので、
必ず、「徐々に」クレシェンドできるよう練習する。
16. 私は「わかりかけてきた 愛の全て」はブレスしないで一息で歌う。
17. ラストのユニゾンは最初の部分に同じ。心を込めて、余韻が残るように、
エコーのように歌おう。ただし、「弱く」なりすぎないこと。
「こころ」「ひとみ」「きみ」をはっきりと歌い、
「でー」「みつめればー」を意識して伸ばすほうがよい。
引用させてもらったのは
滝口版 合唱曲「心の瞳」をすてきにしあげるとっておきの方法
というサイトです
詳しく見てみてください‼︎
頑張ってください!
私も前は音楽先生が音楽の担当じゃなくて 音楽の専門家の人を他から呼んで音楽の授業をやっていたので ものすごく厳しかったです!



ありがとうございます😆💕