英語
中学生
解決済み

なぜ(5)がwasn't doingになるのですか?
解説のところには
「文として成り立つのはこれしかないから」
と書いてありました。

回答

✨ ベストアンサー ✨

まず、「wasn't do」
これはそもそも、「was」というbe動詞が「do」という動詞の原型と一緒に使われることはありません。be動詞と動詞が一緒に使われるのは、動詞を過去分詞にして、受動態の文にする時です。(受動態をまだ習っていなかったらごめんなさい)
次に、「didn't doing」
「-ing」の現在進行形の形は、前にbe動詞を用います。
「wasn't doing」は、現在進行形「doing」の前にbe動詞の「was」が入っているので、これが正解となります!

ラスカル

細かく考えていくとちゃんとわかるんですね!
詳しくありがとうございます( ^ω^ )

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回答

Mari wasn’t doing her homework は過去進行形として文が成り立ちます。
Mari wasn’t do her homework の場合はbe動詞があるのに、一般動詞の現在形が入るのはおかしいからです。
Mari didn’t doing her homework はdidn’t の後に動詞のing形が入ることができないからです。

過去進行形を理解する
ラスカル

ゲストさんも詳しい説明ありがとうございます^ - ^

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そのほかのwasn’t doは過去分詞形か過去完了系になるかなので原型だとおかしいです
didn’t doing は否定にするなら原型なので違います

ラスカル

ほんとですね😮
ありがとうございます

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wasn’t do だと、be動詞+一般動詞
didn’t doing だと、過去形+現在形

で、どちらも文として成り立たないからだと思います。

ラスカル

たしかによく考えてみるとどれもおかしいですね!
ありがとうございます😊

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