まず、証明しなければいけないことをはっきりとさせます。証明は、パターンが必ず存在しており、使う定理や定義が決まってきます。あとは、数をこなしてそのパターンを見つけましょう。
例えば、三角形の合同を証明したかったら、必然的に
1.三辺相当
2.二角夾辺相当
3.二辺夾角相当
のどれかを必ず使いますよね。そして、どれを使うかを決めて、平行などを使って条件を出しますよね。
この、上の3つのどれを使うかを明確にするというのが重要です。あとは、数をこなせば必然的に見えてきます。頑張ってください
まず、証明しなければいけないことをはっきりとさせます。証明は、パターンが必ず存在しており、使う定理や定義が決まってきます。あとは、数をこなしてそのパターンを見つけましょう。
例えば、三角形の合同を証明したかったら、必然的に
1.三辺相当
2.二角夾辺相当
3.二辺夾角相当
のどれかを必ず使いますよね。そして、どれを使うかを決めて、平行などを使って条件を出しますよね。
この、上の3つのどれを使うかを明確にするというのが重要です。あとは、数をこなせば必然的に見えてきます。頑張ってください
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