⑴A~Fを見ると、全て6ずつ外に数字が足されていくのがわかります。
よって、1000÷6=166…4
なので答えはDですね
⑵nを定数として、Bは6n-4、Eは6n-1で一般項は表せることがわかります。
そのため、この和で表すと
(6n-4)+(6n-1)=12n-5
つまり、Aにある数(しかし同じnではない)になります。
よって、⑵は満たされました
⑴A~Fを見ると、全て6ずつ外に数字が足されていくのがわかります。
よって、1000÷6=166…4
なので答えはDですね
⑵nを定数として、Bは6n-4、Eは6n-1で一般項は表せることがわかります。
そのため、この和で表すと
(6n-4)+(6n-1)=12n-5
つまり、Aにある数(しかし同じnではない)になります。
よって、⑵は満たされました
この質問を見ている人は
こちらの質問も見ています😉
ありがとうございます!