鎌倉幕府は御恩と奉公の関係で成り立っていました。
幕府に使える武士が奉公として幕府のために戦い、その結果幕府は御恩として武士に戦で勝ち取った領地を与えていました。
しかし元寇は戦に勝ちはしたものの領地を得ることは出来ていません。
そのため幕府は御恩として武士に与える領地がないため、武士は幕府に不満を抱き始め御恩と奉公の関係が崩れ始めました。
これが鎌倉幕府の力が衰えた理由です。
少し詳しく書きましたが、簡潔に言うと「御恩と奉公の関係が崩れたため」です。
ページ数を言われましても、その教科書かワークかは分かりませんが持っていないのでなんとも、、、
すいません…
93は、室町時代の文化で、
私達の暮らしの中に生きている室町時代の文化を、3つです。
そもそも、教科書は、新しい日本の歴史です。
お願いします。
暮らしの中に生きているかは分かりませんが、室町文化で現代まで通ずるもので3つあげるとするなら能、水墨画、お伽草紙ですかね。
他にも答えはあると思いますよ。
ごめんなさい、中学生ではないので歴史の教科書は持っていません。
ありがとうございました!
参考にします。
助かります。
ちなみに、93、103、107、109
わかりますか?