歴史
中学生

P79の『元軍を撃退したにもかかわらず、幕府の力がおとろえた理由の説明』教えて下さい!!

説明しよう 歴史 試験範囲

回答

鎌倉幕府は御恩と奉公の関係で成り立っていました。
幕府に使える武士が奉公として幕府のために戦い、その結果幕府は御恩として武士に戦で勝ち取った領地を与えていました。
しかし元寇は戦に勝ちはしたものの領地を得ることは出来ていません。
そのため幕府は御恩として武士に与える領地がないため、武士は幕府に不満を抱き始め御恩と奉公の関係が崩れ始めました。
これが鎌倉幕府の力が衰えた理由です。

少し詳しく書きましたが、簡潔に言うと「御恩と奉公の関係が崩れたため」です。

青いノート

助かります。
ちなみに、93、103、107、109
わかりますか?

S.Eko

ページ数を言われましても、その教科書かワークかは分かりませんが持っていないのでなんとも、、、

青いノート

すいません…
93は、室町時代の文化で、
私達の暮らしの中に生きている室町時代の文化を、3つです。

青いノート

そもそも、教科書は、新しい日本の歴史です。

青いノート

お願いします。

S.Eko

暮らしの中に生きているかは分かりませんが、室町文化で現代まで通ずるもので3つあげるとするなら能、水墨画、お伽草紙ですかね。
他にも答えはあると思いますよ。

ごめんなさい、中学生ではないので歴史の教科書は持っていません。

青いノート

ありがとうございました!
参考にします。

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元寇で御家人は国守防衛の戦や石塁造りなどを請け負った。しかし元寇は防衛のための戦であったため新しい土地の獲得が出来ず、御家人に十分な報酬が与えられなかった。それにより御家人の不満が高まり、幕府の衰退に繋がった。

こんな感じだったかと

青いノート

ありがとうございます!
89って、分かりますか!!

ひめじ

僕も下の人と同じなのでわかりませんねー

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