回答
確率の問題でもありましたが、「少なくとも」を見たら余事象を考えましょう。確率ではないので「事象」ではなく、背理法と言います。全否定、つまり、全て3の倍数ではない場合を考えて真でなければ証明できたことになります。
疑問は解決しましたか?
この質問を見ている人は
こちらの質問も見ています😉
おすすめノート
詳説【数学Ⅰ】第一章 数と式~整式・実数・不等式~
8980
117
詳説【数学A】第1章 個数の処理(集合・場合の数・順列組合)
6110
51
詳説【数学A】第2章 確率
5862
24
詳説【数学A】第3章 平面図形
3627
16
