1枚目
1 4/15を仮分数に直します。
直し方は
15はそのままにして
1×15をして(1と15をかける)
15になります。
それに4を足すと
19/15となりますよね!
なので
19/15-2/3となるので
通分すると
分母は
3に5かけたら15になるので
5かけます。
そうすると
分母が15と15になります
分母で3に5をかけてるので
分子の2にもかけないといけないので
2×5=10
19/15-10/15
となります。
計算すると、9/15
約分できるので約分もすると
3で割れるので
約分すると
9÷3=3
15÷3=5
3/5が答えとなります。
2枚目は
①740の100倍というのは740が100個分あると言うことなので740×100=74000
1/100(倍)というのは
740を100等分したものです。
そうしたら
740÷100=7.4
②290000は1000をというのは
1000を〇個あると290000になるということなので
290000÷1000をすれば何個分か分かります。
290が答えとなります。
次は10000と変わっただけで同じやり方です
③ 小数でも②と同じやり方












最後の問題ですがどのような内容の問題ですか?
何を求めるなど書いていないでしょうか?