回答
「わかる君」(意味:分かる→訓)
例えば...
「本」という漢字、
「ほん」と「もと」という読み方ができます
「ほん」を漢字で書いてと言われたら、
「本」とすぐにかけると思います。
しかし、
「もと」を漢字で書いてと言われたら、
「元」「下」「本」???となりますよね。
つまりは、
よみがなで、意味が理解できる(分かる)のが訓読み
よみがなだけでは意味が理解できないのが音読みです。
訓読みは、よみがなだけで漢字が【わかる】ので【くん】読み・・・【わかるくん】
...すごく独特な覚え方ですが。
伝わったでしょうか...
ちなみに、うちの国語の先生は、
送りがながつくのが訓読みだから
そこで判断すると良い
と言っていました
参考になれば!
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