✨ ベストアンサー ✨
統一的なルールは無いですが、図を見たときに関数が一個に決まるようにしないといけません。例えば(1)だと頂点(0,0)を通る下に凸の2次関数はy=x²など無数にあるので、もう1点とらないと決まりません。その意味で、頂点以外に計算しやすい分かりやすい点をとっているのです。(3)(4)は、y軸との交点をとっていますが、その理由はy軸との交点はx=0を代入すると出てくるので計算しやすいからです。
頂点以外で取りやすい点でいうと、x=1なので(1)は(1,2)、(2)は(1,-2)をとっています。2次関数は軸に対して対称なので、(1)は(-1,2)、(2)は(-1,-2)も通ります。
理解できました!ありがとうございます!!
答えて頂きありがとうございます!(3)、(4)は理解できたんですけど、(1)、(2)の頂点以外に計算しやすい分かりやすい点をとっている、この求め方が分かりません。もし良ければ教えて貰ってもいいですか?