回答
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解説は肝心なことを書いてませんねー。
まず、点Pは、AG上の点であり、線分AGは平面AEGC上の線分なので、点Pは平面AEGC上の点です …①
次に(3) の場合は、点Pが平面CHF上の点の場合です …②
①②のことから、点Pは、平面AEGCと平面CHFの双方の上にあることから、両平面の交線、つまり、CM上に点Pはあります。
以上から、AGとCMの交点が点Pということになります。
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