回答

✨ ベストアンサー ✨

答えが全部載ってないので何とも言えませんが、定数 k が、0の時と、そうでない時に、判別式で解の数を判断したと見受けました。
判別式もkの値がからんでるようですが、最初の0か、そうでないかの条件と、判別式の条件で矛盾するところを省きつつまとめたのが、最後の解答かと思います。

c

ありがとうございます。理解しました!

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