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いくらより大きい力を求めるということはギリギリ釣り合ってる境目のちからのつり合いの式を求めればよいです。
(3)は解答通りで斜面の下向きに最大でかかる力はμmgcosθ+mgsinθなのでこれより大きい力を上向に加えれば物体は動き始めるのでf= μmgcosθ+mgsinθ
(4)これはmgsinθとfが斜面下向きにかかるのでその2つの合力が最大静止摩擦力より大きくなれば良いので下向きにmgsinθは重力が働いてくれるので、fは最大摩擦から引いた力がぎりぎりつり合う境目になります。
f= μmgcosθ -mgsinθ

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