✨ ベストアンサー ✨
結論からいうと、
人々が持っていたお金が中央銀行に吸い取られるからです!
以下で詳しく解説しますね!
① 登場人物
・中央銀行:お金を発行できるところ
・他銀行や人々:お金を使う側
・国債:国が「お金を借ります」と約束した紙
② 中央銀行が国債を「売る」とどうなる?
中央銀行:「この国債、買いませんか?」
銀行や人々:「買います!」
→銀行や人々は、お金を中央銀行に払う
その結果、、、
・社会にあったお金
→中央銀行の金庫に入る
・中央銀行のお金
→普段は世の中で使われない
つまり、、、
みんなが使えるお金が減る!
※中央銀行が国債を「買う」という逆パターンだと、、、
→中央銀行が新しくお金を出すということ
→社会のお金は増える!
ありがとうございます!!!