数学
高校生
解決済み

(2)4枚目の画像の赤矢印の部分がわからないので教えていただきたいです!

(2) 問題 B 次のように定められた数列{a} の一般項を求めよ。 01=1, a2=-2, d3=3, an+3=40円+2 50+1+20m(n=1,2,3, ...) 太郎:3項間の漸化式 αn+2 pan+1 +gan は,この式を an+2 -Ban+1=α(an+1-Ban) に変形して、数列{a} の一般項を求めることができたね。 花子:4 項間の漸化式も,同じように変形して一般項を求められないかな。 数列{a} の漸化式を an+3 - QQn+2 - ran+1 = p(An+2-Q0n+1 -ran) に変形できるとき (p, q, r) = == ス セ ソタ チ ツ テト である。 ただし, ス チ とする。 (数学II,数学B, 数学 C 第4問は次ページに続く。)
(i) (p, q, r) = ス セ フタの an+2Qan+1 ran = ナニ である。 (ii) (p, q, r)= チ ツ テトのとき an+2qan+1 -ran ヌ である。 (i), (ii) より, 数列{an} の一般項は である。 an= ヒフn+ 八の解答群(同じものを繰り返し選んでもよい。) n-1 n+2 n n+3 n+1
(2) an+3-gan+2ran+1=plan+2-gan+1 -ram) は an+3= (p+g)an+2- (pq-r)an+1 - pran であるから p+g=4 pq-r=5 pr = -2 第1式と第2式より g を消去すると p(4-p)-r=5
この式と第3式よりを消去すると p-p²+4p-5)=-2 p-4p²+5p-2=0 (p-1)2(p-2)=0 p = 1, 2 よって、 求める Q.の組は (p,g,r) = (1,3, 2), (2,2,-1) (i) (p.g.r) = (1,3,-2) のとき an+3-30万+2 +20n+1=dx+230万+1 +20m dn=an+230円+1 +20円 とおくと dn+1=dn となるから、数列{d} はすべての項が同じ値からなる数列である。 d=a3-3a2+2a1 = 3-3 (-2) +2.1 =11 であるから dn=11 ゆえに an+2 -3an+1 +2an = 11 (i) (p,g,r) = (2,2,-1) のとき an+32an+2+an+1=2(An+2-2an+1+an) en=an+2-2an+1 + an とおくと en+1=2en となるから, 数列 {ex} は公比が2の等比数列である。 e1 = a3 -2a2+ a1 = 3-2(-2)+1 =8 であるから en=8.2n-1 = 2n+2 ゆえに an+2 -2an+1 + an = 2n+2 よって, ④ ③ より an+1 - An = 2n+2 -11 であるから, n≧2のとき n-1 an= a + (ak+1-ak) k=1 n-1 =1+2 (2k+2-11) k=1 =1+ 23(2"-1-1)_1l(n-1) 2-1 = 2n+2 -11n +4 これはn=1のときも満たすから an=2n+2-11n +4 ↑ ③

回答

✨ ベストアンサー ✨

典型的な
「階差数列を利用した、一般項の求め方」です

わかりにくければ、とにかく数列を図に描きましょう

ましろちゃん

書くとわかりやすいですね…!!
ありがとうございました🙇

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