数学
高校生
解決済み

計算は大丈夫なのですが、1、2の工程それぞれ何を意味しているのかわからないです。どういう思考回路でこの計算をするのか教えて欲しいです

ガラス板Aをn枚重ねたときに通る光の強さが50%以下になるのはク を満たすときである。 したがって, は ク 1%になる。 以上のことから, ガラス板Aを何枚重ねると通る光の強さが半分以下になるか を計算してみよう。 数数 50 96 ケコ枚以上であることがわかる。 必要であ れば, log102=0.301, log103=0.477 を用いてよい。 以下の問題を解答するにあたっては,必要に応じて108, 109 ページの常用対数 表を用いてもよい。 光を通すとその強さが1枚につき17%減るガラス板Bがある。 ガラス板Bを5枚重ねると, 通る光の強さは元の光の強さのサになる。 クの解答群 0 4n ① 100-4m 4" ④96m ⑤ 0.96m 0.96" 100-4" 0.96"X100 サについては,最も適当なものを,次の①~⑤のうちから一つ選べ。 4-1525 0 18%以上20%未満 ① 28% 以上30%未満 ② 38%以上40%未満 ③ 48%以上 50%未満 ④ 58% 以上 60%未満 68%以上 70%未満 教科
-0.018nS-0.301 0.301 nz -=16.7... 0.018 したがって, 17枚以上。 ガラス板Bを5枚重ねると, 光の強さは 0.83×100(%)になる。 常用対数をとると 8.3 logio (0.83×100)=5log10- -+2 10 ① =5(0.9191-1)+2 ◆常用対数表から =1.5955 log108.30.9191 であり 1.5955=0.5955+1 =log103.94+log10 10 ■常用対数表から =log103.94.10=log1039.4 log 103.94=0.5955 であるから 38 < 0.83×100 <40 したがって, 38% 以上 40%未満。 (②) 31 (1)が1から1+hまで変化するときの平均変化率は f(1+h)-f(1) f(1+h)-f(1) (1+h)-1 (4)=0で極小値 よって f'(0)=c= f'(4) =48 6=-6c さらに,f(0) = f(x)=ar f'(x) =3 f(x) = -4 とす ar³-6a x²(x-6 x = 0, 0≤x≤p k 0<p≤ f(-1)=-7c から f(-1) よって a= (5)(4) f(x)= f'(x) = y=f(x) 上の y=(-

回答

✨ ベストアンサー ✨

そもそも対数は大きな規模の計算を
楽に済ませるためのものです

ここでは0.83⁵という大きめの計算をするので、
対数をとるとよいのです
①②に分ける必要性はあまり感じません

kuoku

理解しましたありがとございます

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