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K君の考え方を使うと、
x²-3y²=1
→ (x+√3y)(x-√3y)=1
x=2、y=1のとき、元の式は成立するので、
→ (2+√3)(2-√3)=1
両辺2乗して、
→ (2+√3)²・(2-√3)²=1
→ (7+4√3)・(7-4√3)=1
から、x=7、y=4

さらに2乗して
→ (7+4√3)²・(7-4√3)²=1
→ (97+56√3)・(97+56√3)=1
から、x=97、y=56

別の方法であと1つを求めます。
最初の(2+√3)を使って、
(2+√3)²=7+4√3 
これって、2つめのx=7、y=4があってますよね。

じゃあ、3乗してみると、
(2+√3)³=(2+√3)²・(2+√3)
    =(7+4√3)(2+√3)
    =26+15√3

4乗してみると、
(2+√3)⁴=(26+15√3)(2+√3)
    =97+56√3
これで、3つめのx=97、y=56 が出てきました。
だから、3乗した時の、x=26、y=15も正解になります。

きらうる

既約分数をn/mとおく。(nとmの約数は1のみ)
m+n=69 から
m=69-m にして、
(69-m)/m=69/m-1=√19
になるmを考える。
→ 69/m=1+√19
両辺ひっくり返して
→ m/69=1/(1+√19)
→ m=69/(1+√19)

4<√19<5 から
→ 1+4<1+√19<1+5
全部ひっくり返して、(分母分子をひっくり返すと不等号の向きが変わる)
→ 1/5>1/(1+√19)>1/6
×69して、
→ 69/5>69/(1+√19)>69/6
→ 13.8>69/(1+√19)>11.5
→ 13.8>m>11.5
これより、m=12,13のどちらか。

m=12のとき、(69-12)/12=57/12
これは約分できてしまうので×
m=13のとき、(69-13)/13=56/13

きらうる

追加の質問を消されてしまったようで…遅くて申し訳ありません。

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