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書き込みが見えにくかったらすみません。
まず、弧ADと弧CDの長さが等しいことから、実質的に△ACDはDA=CDの二等辺三角形だということが分かります。また、ここでDBを結ぶと、ABは円Oの直径より∠BDA=90゜となります。弧CBに対する円周角から∠CDB=54゜となるため、∠CDA=36゜より、∠DAC=72゜,さらに∠DAB=18゜と求まります。
△DAEの内角と外角の関係から∠CDA+∠DAB = x
従って 54゜となります。

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