✨ ベストアンサー ✨
並列つなぎだから、流れた電流は電解槽ⅠとⅡの合計となります。
これが、e-が0.400mol流れています。
流れたe-は0.300molでそれを用いてかんがえていますが、電極Cに流れたe-のmolはなぜ用いないのでしょうか?
>上に書きましたが、Cだけの電流だけなら全体にならないため使いません。
(3)は電解槽Ⅱの反応だけだから、0.400でなく0.300を使っています。
可能であれば(1)はなぜ回路全体の電子に流れたe-を求めるために×4をしているのか
>電解槽Ⅰ、Ⅱともに発生した気体が酸素である。
半反応式より、酸素1molに対し電子4mol必要だから、❌4します。
全体に0.4mol電流が流れ、電解槽Ⅰに0.1mol、電解槽Ⅱに0.3mol流れて電気分解しているという問題となります🙇
わかりました!とても丁寧にありがとうございます!