数学
高校生
なぜ等号が成り立つのは左辺が0の時なのですか?
A,Bは実数とする。女主に発動中量
(A-B)2=2(A2+B²)-|
ア であり,A,Bがすべての実数の値をとるとき, (A-B)の
得る値の範囲は (A-B)≧イであるから
(A+B) [
A²+B²
ウ
①
2
の ROAS
が成り立つ。 等号が成り立つのは,
I のときである。
ア の解答群
⑩ AB
① 2AB
4AB
③ (A+B)2
④ (A-B)2
ウ の解答群
≤
①≧
エ
の解答群
⑩AB=0
① A+B=0
(2 A=B
合
A, B は実数とする。
(A-B)=A'-2AB+B'
+3=2A²+2B2-A2-2AB-B²
=2(A2+B2)-(A+B) (③) ・・・・・・(ア)
であり,A-Bは実数であるから, (A-B)≧0 である。よって、等式 1
001
2(A+B)-(A+B)2≧0 A
(A+B)≦2(A+B)
A
(A+B)2
4
A2+B2
2
等式(ア)の左辺 (A-B) ^ は
であるから, 右辺も0以上
ウ
(A+B)' & A + B (0) ①
2
」 2
が成り立つ。 不等式①の等号が成り立つのは,等式 (ア)の左辺が0であると
き,すなわち
(A-B)2=0
A=B (②)
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