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A,Bは直接何かの余事象というわけでなく、
何をどう聞きたいか、少しわからないのですが、
説明してみます

「10で割り切れる」=「10の倍数である」
=「2の倍数かつ5の倍数である」

「10の倍数でない」
=「2の倍数でない、または、5の倍数でない」

「積Xが10の倍数でない」
=「2の倍数が出ない、または、5の倍数が出ない」
この2つの事象をそれぞれA,Bとおいています

※「積が○の倍数である/ない」の問題は、
このように「△の倍数が出ない」
という事象を考えるとスムーズです

「積が6の倍数でない」なら
「2の倍数が出ない、または3の倍数が出ない」
のような要領です

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