回答

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確率密度関数ってのは確率なので積分すると全部で1になるようになっています。
普通の確率も起こり得る事象の確率を全部足したら1になります。
積分ってのは細かく分割したのを全部足すっていうイメージなので普通の確率と同じように全部足したら1になるように全部積分したら1になります

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