回答

✨ ベストアンサー ✨

等差数列の公式は文字通り差が等しい時にしか使えませんよ
適当にそれっぽいものをつくってみて何とかする手法は悪いとまでは言いませんけど、n=1,2,3ぐらいは確認する癖つけた方がいいです。

ちなみに解答も質問者さんと同じで一般項を考える形で解いていますからね

数列の和の形で表せるもの自体も数列になりますから

和の公式を使ってる=和であって一般項にならない というのは誤った思い込みです

大池小池

なるほど、わかりました。ありがとうございます!

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