そもそも、数列(a[n+1] - a[n])のことを
「数列(a[n])の階差数列」と呼びます
(3)(4)はa[n+1] - a[n] = (nの式)の形になるので、
右辺の「nの式」が(a[n])の階差数列の一般項になります
a[n+1] = 3 a[n] -6 みたいなものは
そのままではa[n+1] - a[n] = (nの式)にならないので、
直接すぐ階差数列の利用、とはいきません
数Bの漸化式の問題で、なぜカッコ3と4は階差数列になるとわかるのですか?
教えていただけると嬉しいです。
そもそも、数列(a[n+1] - a[n])のことを
「数列(a[n])の階差数列」と呼びます
(3)(4)はa[n+1] - a[n] = (nの式)の形になるので、
右辺の「nの式」が(a[n])の階差数列の一般項になります
a[n+1] = 3 a[n] -6 みたいなものは
そのままではa[n+1] - a[n] = (nの式)にならないので、
直接すぐ階差数列の利用、とはいきません
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