の道順の総数は
462-100=362 (通り)
BIZA
(3) R を通って行く最短の道順の総数から,Rを通
り×印の箇所を通って行く道順を除けばよい。
Rを通り×印の箇所を通る経路は
P→R→A→B→Qx
72 7個の果物をで表し、2個の仕切りで1列
に並べたを分ける。で仕切られた〇の数
が左から順にりんご、みかん、 バナナの数を表
すと考えると, 果物の選び方の総数は7個の〇
と2個のの並べ方の総数に等しいから
であるから0x8
C2×1×1×5C2=2.1× =60 (通り)
4.3 5-4
2.1
Rを通って行く最短の道順の総数は,(1)から
210通り
よって,R を通り、×印の箇所は通らないで行く
最短の道順の総数は
18
210-60=150 (通り)
701)Y,K,H,Mは並ぶ順が決まっている
同じ文字と考えて、4個、2個,
A2個を1列に並べる順列を作り、口に左から
Y, K, H, M を順に入れればよい。
よって、求める並べ方の総数は
1-81811-08
=420 (通り)
412121
4!
2!2!
2) 偶数番目の4か所には 0, 0, A,Aが入るか
その並べ方は
通り
奇数番目の4か所には Y, K, H, M が入るか
4. 通り
ら、その並べ方は
よって、 求める並べ方の総数は
4! ×4=144通り
2!2!
金
1 [1] 同じ色を4個含む場合
赤玉4個で 1通り
[2] 同じ色を3個含む場合
赤玉3個または白玉3個で残り1個の選び
S
方は
2通り
同じ色を2個ずつ含む場合
赤玉2個, 白玉2個で1通り
[4] 同じ色2個を1組だけ含む場合
赤玉2個または白玉2個で, 残り2個の選
び方は
通り
したがって, 組合せの総数は
1+2×2+1+1×2=8 (通り)
9.8
9C7=9C2=- =36(通り)
2.1
別解 3種類の果物から重複を許して7個取って作
る組合せの総数であるから
9.8
3+7-1
7-1C2=9C7=gC2=- 2-1
-=36 (通り)
73 (1) 12 個の商品を◯で表し、 2個の仕切り
で1列に並べた○を分ける。 で仕切られた〇
の数が左から順に A, B, Cの商品の数を表すと
考えると、商品の買い方の総数は12個のと
2個のの並べ方の総数に等しいから
14C12=14C2=
14.13
2.1
=91 (通り)
(2)12個のを並べる。 求める買い方の総数は,
○と○の間の11個の場所から仕切りを入れ
る2個の場所を選ぶ方法の数と同じである。
したがって 11C2=55 (通り)
別解 A, B, Cを買う個数を, それぞれ x, y, z
とすると,x≧0, y≧0, ≧0であり,
合わせて12個買うから
x+y+z=12
①
(1) A, B, C の3種類から重複を許して12個
取る組合せの総数であるから
3+12-1
-1C12=14C12=14C2=91 (通り)
(2) x-1=X, y-1=Y, z-1=Zとおくと
X≧0, Y≧0,Z≧0
また
x=X+1, y=Y+ 1, z =Z+1
①に代入して ( X + 1) + ( Y + 1) + (Z+1)=12
よって X + Y + Z=9
求める買い方の総数は, X, Y, Zの3種類から
重複を許して9個取る組合せの総数に等しい。
したがって 3+9-1Cg=11C9=11C2=55 (通り)
743個のと5個の仕切りの順列を作る。
|で仕切られた6か所を左から順に1,2,3,4,
5,6の目の場所とし,各場所のにそれぞれの
目をあて, 小さいものから a, b, c とすればよ
い。
順列の総数は
4!
4!
4!
よって、 求める場合の数は
1+
-x4+
x1+
-x2
3!1!
2!2!
2!1!1!
=1+16 +6+24
数学A
A問題,B問題,応用問題
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