図の状況だと60分後に短針は2から3に動きます。
2から3の角度は360/12=30°なので60分かけて30°進むことになるので、30°/60で、短針は1分間で1/2°進むことがわかります。
針が12の位置にいる時を0°とすると、20分後には長針は4の位置にいて120°
短針は20分後には、針が2の位置(60°の位置)から1/2°×20=10°進んでおり60°+10°=70°の位置くることが求まります。
したがって20分後の長針と短針の間の角度は120°-70°=50°とわかります。
数学
中学生
(2)の問題の質問です。なぜ短針は60/30なんですか?
あと、20分なぜ6×20ー(60+2/1×20)の計算式になるんですか?
人
18÷30=0.60
60%
28 右の図のように、現在、時計が2時をさしているものとします。
ただし, 長針と短針の間の角の大きさは0℃以上180° 以下で計るものとします。
(1) 現在、 時計の長針と短針の間の角の大きさを求めなさい。
30
360°×
1
60%
(2)20分後,長針と短針の間の角の大きさを求めなさい。
1分間で進む角の大きさ
長針
360°
=6°
60
短針
30
D
60
9
10
11
12
1
2
3
8
7
4
5
6
20分後
6×20-(60+1/x20)
=120-70
=50
(3) 2時から3時の間で, 長針と短針の間の角の大きさが160°になる場合は2回ありま
す。 最初は2時何分か求めなさい。
2時大分
6xx-(60+1/xx)=160
6.x-60-1/2×
12x-x
11x
=160
320+120
=440
x=40
2時40分
arbage take
er
get
re
con
Whit
was
do
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