数学
高校生
解決済み
この問題は増減と極値とグラフを求める問題なんですけど、答えは一回微分までしかしてなくてこんな感じでした。一回微分だけだと増減と極値は分かると思うんですけど、おおまかなグラフの形しかわからないと思っていたので、グラフを書くには2回微分する必要があると考えたんですけど、どうしてグラフを書く問題でも一回微分だけで良いものもあるんですか??お願いします🙇🏻♀️
x→∞
2
x
(2)関数g(x)=
の増減と極値を調べ,y=g(x) のグラフの概形をかけ.
x-1
€
(2) 91x)=
(水(キリ)
オート
オ
272-27
g'(x)=(水)(1)ーズ(オ-1)=2才(カーリー
g(x)
g(水)
10 [
+
(オー
0
TI
b
極大
ling(x)=lin
オー
74-01-
ling(21)= lin
→400
F
217701-4
ling(x)= lin
+1-0
x-1-0
0.999%9
ling(x)=lin
水
2
+107-1
L
(TC
2
70
8
=
-0
--&
fo
0
TI
極小
+
q
00
4
オークス(x-2)
(12
+6
水
g
Y =
766
d=141
浦口線
0
1
2
8
→
11-11+271-1
21-1
= (x-1) + 2(x-1)+1
・ふせん
+
=
+ (1-k)
回答
疑問は解決しましたか?
この質問を見ている人は
こちらの質問も見ています😉
おすすめノート
詳説【数学Ⅰ】第一章 数と式~整式・実数・不等式~
8978
117
詳説【数学Ⅰ】第二章 2次関数(後半)~最大・最小・不等式~
6127
25
詳説【数学A】第1章 個数の処理(集合・場合の数・順列組合)
6109
51
詳説【数学A】第2章 確率
5862
24