△ABCの外接円の半径をRとすれば
(1)sinA=a/2R,sinB=b/2R,cosA=(b^2+c^2-a^2)/2bc
を代入してa,b,cに関する式を立てる
(2)B≠π/2の下でsinAcosB=sinCと変形できるので
sinA=a/2R,sinC=c/2R,cosB=(c^2+a^2-b^2)/2ca
を代入してa,b,cに関する式を立てる
△ABCの外接円の半径をRとすれば
(1)sinA=a/2R,sinB=b/2R,cosA=(b^2+c^2-a^2)/2bc
を代入してa,b,cに関する式を立てる
(2)B≠π/2の下でsinAcosB=sinCと変形できるので
sinA=a/2R,sinC=c/2R,cosB=(c^2+a^2-b^2)/2ca
を代入してa,b,cに関する式を立てる
この質問を見ている人は
こちらの質問も見ています😉
(1)(2)ではなく(2)(3)でした。