✨ ベストアンサー ✨
参考・概略です
(1) MがAOの中点で、OがACの中点なので
AM:CM=1:3 となります
△AME∽△CMDで、
AE:CD=AM:CM=1:3 より
【AE:DC=1:3】
(2) 正方形の対辺でAB=DE,AE+EB=ABより
AE:EB=AE:(AB-AE)=1:(3-1)=1:2
△AOEと△EOBの底辺を直線AB上に考えると
底辺の比が、AE:EB=1:2 で
高さはDからABへの距離で等しいので
面積の比は底辺の比と等しくなり
【△AOE:△EOB=1:2】
(3) △AOBが正方形の(1/4)で
△AOB=△AOE+△EOBである事から
△AOE:△EOB:△AOB=1:2:3で
正方形ABCD=3×4=12
【△AEM=1なら、正方形ABCDは12】
御免なさい。
△AEMと△AOEを混同していました。
訂正します(付け足す形ですが)
(3)△AOBが正方形の(1/4)で
△AOB=△AOE+△EOBである事から
△AOE:△EOB:△AOB=1:2:3で
正方形ABCD=3×4=12
●また、Mが中点なので、
△AEM:△AOE=1:2となり
【△AEM=1なら、正方形ABCDは24】
そうですね、わざわざありがとうございます🙇🏻♀️
ありがとうございます!