数学
中学生
解決済み
千のくらいと百のくらい、十のくらいと一のくらいが同じ数字の時、4桁の整数はいつでも11の倍数になるということを説明する問題の解き方がこの写真なのですが、(1)の右辺がどこからどう出てきたのかわかりません…。(左辺はわかるのですが…。)教えてください🙇
説明不十分であれば言ってください。
考え方 文字を使って表した式が, 11× (整数) の形になることを示す。
(1) 千の位の数と百の位の数が α, 十の位の数と一の位の数が
1000a+100a+106+b=1100a+116
(2) (例) 1100α+116=11(100a+b)
100α+ b は整数だから, 11 (100a+b)は11の倍数である。
だから,
(答え)
1100a+116
したがって, 千の位の数と百の位の数, 十の位の数と一の位の数がそれぞれ
同じである4けたの整数は,いつでも11の倍数となる。
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