回答

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分子量が大きいほど沸点が高くなる
>これは分子間力の問題で、確かに関係はありますが、沸点の影響は小さいかと。

沸騰は、液体内部からの蒸発ですから、分子内が変化します。
だから、分子間力を示す分子量より沸点上昇を考えます。
 
沸騰は、液体→気体変化させるためものすごい熱エネルギーが加わって変化するわけだから、分子量より沸点上昇が考え方の先となります🙇

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ありがとうございます。理解できました!

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