✨ ベストアンサー ✨
三角形APDの面積を求めるのにDPの長さを使うのは
PがCD上にあるときだけです。
①AD✖AP✖1/2
②常に高さは4だから AD×4×1/2
③AD✖DP✖1/2
だから、①②の面積を求めるのに
12−xを使うことはありません
こちらから質問してみます。
わからない、と思考停止せず
解答の写真を見てゆっくり考えてください。
①の図を見てください
①のとき三角形APDの面積を求める式は
AD✖AP✖1/2です。
AD=4cmとわかっているので
APの長さがわかれば
三角形APDの面積を求める式がわかります。
ここまでが考え方になります。
それでは問題です。3問あります。
PがAB上にあるとき
・PがAから1cm動くとAPの長さは何cmですか
・PがAから2cm動くとAPの長さは何cmですか
・PがAからxcm動くとAPの長さは何cmですか
丁寧に回答頂き、ありがとうございます🙏
答え
・1センチ
・2センチ
・xセンチ
ですかね。
合ってますよ🙆
てことは①の範囲のときは
PがAからxcm動いたときAP=xcmと表せる
から、三角形APDの面積を出すのに必要な
長さは…
底辺が4
高さがx
となるわけです。
だから三角形APDの面積(y)は
4✖x✖1/2となり、これを計算すると
y=2x となるわけです。
PがAB上にあるとき
12−x という長さは必要なかったでしょ?
なるほど!納得しました!理解するまで丁寧に教えて頂き、ありがとうございます!
本当にありがとうございました!こちらこそまた機会があればよろしくお願いします🙇♀️
理解力がなくて申し訳ありません💦
APなどに12-xを使わない理由は何なのでしょうか🙇♀️