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参考・概略です

(1) t秒後を考えると
   OA=2t,OB=t と表され
  直角三角形OABで三平方の定理を利用し
   AB=√{(2t)²+(t)²}=√5t
  AB=4√5となるときなので
   √5t=4√5 を解いて、t=4

  【AB=4√5となるのは、4秒後】

(2) 3秒後を考えると
   OA=6,OB=3,AB=3√5
  直角三角形の面積を2通り考えると
  ①底辺OA,高さOBとして、
    (1/2)×OA×OB=(1/2)×6×3=9
  ②底辺ABとすると,原点Oと直線ABの距離が高さhとなり
    (1/2)×3√5×h=9
           h=6/√5=(6√5/5)

  【原点Oと直線ABの距離は(6√5/5)】

lapis lazuli

ありがとうございます。

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