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43
アで求められた、y=x²-4kx-2x+3kの最小値は-4k²+7k-1と分かりました。
このときのxの値は、x=2k+1です。
だから、2次関数の頂点は、(2k+1、-4k²+7k-1)であり、
この頂点が y=-3x+3/4…①より大きければいいことになります。
x=2k+1を代入して、y=-6k-9/4 なので、
-4k²+7k-1>-6k-9/4
になればいいのです。

44
3回成功して終了するのは、
①3回連続で成功する
②2回成功、1回失敗で4回目に成功する
③2回成功、2回失敗して5回目に成功する
の3パターンあります。
②③は反復試行を用いて計算してみてください

よあこひ

43についてですが、
確かに左辺はアの時最小になると思いますが、右辺は、x=2k+1の時に最小になるとは限らないのではないでしょうか?
どうしてx=2k+1を代入するのでしょう?

きらうる

失礼しました。43は上記のやり方ではできませんでした。

y=x²-4kx-2x+3k-(-3x+3/4)>0
として、
アと同様に平方完成→頂点のy座標が>0になることを示す、
もしくは、判別式<0を使う
どちらかで解くことができます。

よあこひ

教えてていただきありがとうございました

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