回答

✨ ベストアンサー ✨

21
Xが偶数になる場合より、奇数になる場合の余事象を考える。
積が奇数になる確率は、(1/2)³=1/8
よって、偶数になるのは1-1/8=7/8

22
これも余事象で考えます。
①3個とも2の倍数でも3の倍数でもない場合(すべて1,5が出る)
=2/6×2/6×2/6=8/216通り

②3個が2の倍数だが3の倍数でない場合(3の倍数でない1,2,4,5が出る場合から①の場合をひく)
=(4/6)³-(8/216)=56/216

③3個が3の倍数だが2の倍数でない場合(2の倍数でない1,3,5が出る場合から①を引く)
=(3/6)³-(8/216)=19/216

①②③の合計は83/216なので、余事象を取って
1-83/216=133/216

この回答にコメントする
疑問は解決しましたか?