✨ ベストアンサー ✨
「並び替え」と「数字の選び方」を別々で考えます。
まず⑴ですが、「並び替え」に関しては、質問者さんのかいた6通りとなります。
その上で、「数字の選び方」です。0~9の9個から2つの数字を選びますので、9C2=36通りあります。
よって、6×36通りとなります。
⑵も同様です。
「並び替え」4! =24
「数字の選び方」9C4=126
よって、24×126通り
質問があればどうぞ。
確かに10個ですね、さらに問題文もしっかり読んでませんでした💦ご指摘ありがとうございます。
小さい順に並べるのであれば4!通りだと思いますがなぜ1通りなんですか?
例えば{3,9,1,4}を左から小さい順になるように並び替えてみることを考えると、(1,3,4,9)とする以外にないと思います。
例外は、{1,3,5,1}のように同じ数字が複数ある場合ですが、Cを使って選んでくる時点で異なる数字を選んでいるので、このような場合は発生しません
わかりやすい説明ありがとうございました!納得できました!!!!
0~9は10個です
(2)については、全て異なる4数の組が与えられれば、それを小さい順に並べる方法は1通りに定まるので、10C4だけでよいです