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まず、気体は標準状態において22.4L/㏖、つまり、体積当たりのモル数は決まっています。逆を言えば、モル数(気体の分子の数)当たりの体積も決まっています。
そして、炭化水素CaHb とは、酸素分子が(4a+b)/4 倍の個数反応します。
つまり、気体の量(体積)も酸素の体積は未知の炭化水素の(4a+b)/4 倍の量になります。
以上から、与えられている、炭化水素と酸素の体積を使って式を作ると、
25(炭化水素の量の)×(4a+b)/4(倍の個数ある)=75(酸素の量) という体積の式ができるのです。
この時、単位に気を付けるとなお良いと思います。(ひっかけでmlとLだったりするかもしれないので)
では。

Clearnoteユーザー

ありがとうございますm(_ _)m😊

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