回答

✨ ベストアンサー ✨

⑴連続する整数なので

q=p+1
r=p+2 とできます

3p+3=2019

p= 2016/3 =672

s=4pの時

7p+3=2020

7p=2017

p=286. ・・・ →整数じゃないので❌

s=4p+4の時

7p+7=2020

7p=2013

p=287.・・・→整数じゃないので❌

s=4p+8の時

7p+11=2020

7p=2009

p=287 →整数なので⭕️ これが答えです

⑴40%

⑵大人A人 子供B人とします

A<11 ←割引されていないので10人以下
B<11

2000A+1600B=15600

AとBは整数なので

Bが1人の時、A=7

Bが2,3,4,5の時はなし←2000で割り切れない

B=6の時  A=3

Bが7,8,9の時もないので

答え3と7

まず大人10人子供10人から考えます

差は4000 →❌

11と9と時

大人20000+割引1人 子供14400

差は 5600+割引1人 =5600

→割引1人が0円なので100%引き x=0<x<50なので❌

12と8

大人20000と割引2人  子供12800

差は 7200と割引2人 →7200が5600を超えるのでこれ以上は❌

次は大人9人 子供11人から下がっていきます

大人18000
子供16000 +割引1人

2000+割引1人=5600 割引1人が3600なので❌

8と12時

大人16000
子供16000+割引2人

割引2人=5600 →1人2800(>1600)なので❌

7と13の時

大人14000
子供16000 割引3人

2000+割引3人=5600

割引3人=3600 →1人1200(<1600)

1600と1200を比べて→x=25%⭕️

6と14の時

大人12000
子供16000と割引4人

4000と割4人=5600

4人で1600 一人400

1600と400 を比べ  x=75%→50%以上なので❌

よって答えは25%となります

星 月 .

˚*.꒰ dcutサン ꒱.*˚
どちらともの解説ありがとうございます🥹
本当に本当に助かりました🙇🏻‍♀️🙇🏻‍♀️

この回答にコメントする

回答


(1)q=nとすると、連続する3つの整数であるp,q,rは、
n-1,n,n+1と表せられる
これらの和が2019に等しいから、
(n-1)+n+(n+1)=2019 3n=2019 n=673
よってpの値は673-1=672

(2)pを4倍したとき
p+q+r+4p=(n-1)+n+(n+1)+4(n-1)=7n-4=2020
7n=2024 n=289.14・・・ nは整数より間違い

qを4倍したとき
p+q+r+4q=(n-1)+n+(n+1)+4n=7n=2020
n=288.57・・・ nは整数より間違い

rを4倍したとき
p+q+r+4r=(n-1)+n+(n+1)+4(n+1)=7n+4=2020
n=288 nは整数より適する

よってpの値は288-1=287

星 月 .

˚*.꒰ あべへべサン ꒱.*˚
ほんっとーにありがとうごさいます🥹
助かりすぎました‬т т

この回答にコメントする
疑問は解決しましたか?