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参考・概略です
顕微鏡の倍率が100倍(10×10)という事は
接眼レンズ10倍×対物レンズ10倍=全体100倍 ということで
(3)対物レンズを40倍のものにかえたので
接眼レンズ10倍×対物レンズ40倍=全体400倍 になって
図1のときより,100倍→400倍で4倍大きく見える
この大きくは,長さなので,ゾウリムシの長さは4倍
面積は長さの倍率の2乗で,4²=16倍
中2理科
これはどういった計算をしますか。
どのような考え方なのですか。
(3)です。
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参考・概略です
顕微鏡の倍率が100倍(10×10)という事は
接眼レンズ10倍×対物レンズ10倍=全体100倍 ということで
(3)対物レンズを40倍のものにかえたので
接眼レンズ10倍×対物レンズ40倍=全体400倍 になって
図1のときより,100倍→400倍で4倍大きく見える
この大きくは,長さなので,ゾウリムシの長さは4倍
面積は長さの倍率の2乗で,4²=16倍
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