化学
高校生
解決済み

高1化学基礎です。
教科書に、「絶対温度の単位記号にはKを用いる。絶対温度TKとセルシウス温度の関係は次式であらわされる。絶対温度T=273+セルシウス温度t」という説明がありました。このK、TK、Tは全てまったく意味だととらえていいのでしょうか?また、セルシウス温度もtと呼ぶのでしょうか?

回答

✨ ベストアンサー ✨

先の質問に記入図みたいだが、再度。

K……ケルビン。絶対温度の単位。
TK……絶対温度がTということ。T(K)。T=25なら、25K。
T……絶対温度がT の値。

t……セルシウス温度(摂氏ともいう)。
t℃……摂氏t度。t=25なら25℃。

K,℃は温度の単位。
T,tは温度。Tは絶対温度、tはセルシウス温度🙇

𝑡𝑎

ありがとうございます♪
tはセルシウス温度の値、という解釈で合っていますか?

🍇こつぶ🐡

あってます🙇

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