まず quite as が修飾しているものを考えてみると、これらは副詞の働きを果たすのでgoodを修飾していると考えられます。quite as a good teacherとなり、名詞を修飾することになるのでquite asが形容詞になってしまいます。なので文法的には誤りとなります
as,so,tooが副詞の場合、後ろは形容詞が来ることが多いのでパターン的に覚えてもいいと思います
quite asが副詞の働きをしていると言うだけで全体のquite as good a teacher自体は名詞節です goodが a teacherを、quite asがgoodを修飾していて、最終的に全てがteacherを修飾する形になっています
理解できました!
ありがとうございます
ありがとうございます
しかし、areの後なのに副詞句になるのはなぜですか?
be動詞の後は名詞節または形容詞になるとおもいました。
そこについてはなんでですか?
質問での返答すみせません