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有理化する時に符号を逆にしたものを掛けるのは、(x+y)(x-y)=x^2 -y^2 となり、分母のルートを綺麗になくせるからです。
この場合、ルートはなくなりませんが、最初の計算の問題である程度すっきりした数になることがわかっているので、
x= √2 +√3 , y=√5
として考えて計算した後に、分母分子に√6を掛けると有理化が完成します。
204の(1)で、有理化をする時、自分は -(√2+√3+√5) をかけると思っていたのですが、解答は写真の下線部をかけていたので考え方を教えて欲しいです。
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有理化する時に符号を逆にしたものを掛けるのは、(x+y)(x-y)=x^2 -y^2 となり、分母のルートを綺麗になくせるからです。
この場合、ルートはなくなりませんが、最初の計算の問題である程度すっきりした数になることがわかっているので、
x= √2 +√3 , y=√5
として考えて計算した後に、分母分子に√6を掛けると有理化が完成します。
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すみません、見ただけでお礼とベストアンサーにするのを忘れていました🙇🏻
理解出来ました、ありがとうございます!