回答

✨ ベストアンサー ✨

参考・概略です

【方法1】

 △FMNについて

  FM=√2,MN=√2,NF=√6 である二等辺三角形なので

  MからNFに垂線を下すと2つの合同な直角三角形が出来ます

  直角三角形は{斜辺√2,他の一辺√6/2}から、三平方の定理を用いて、

   残りの一辺=√2/2「NFを底辺としたときの高さ」を求める事が出来ます

  これにより、△FMN=(1/2)×√6×(√2/2)=√3/2

【方法2】

 CFの中点がMなので、△FMN=(1/2)△FCNを考えます

  NC=√2,NF=√6,∠FNC=90から

   △FCN=(1/2)×√6×√2=√3

  したがって、△FMN=(1/2)△FCN=√3/2  

この回答にコメントする
疑問は解決しましたか?