✨ ベストアンサー ✨
(1)
1980年の年少人口は0.2x人、2019年の年少人口は0.1y人となります。
この差が20000人なので、
0.2x-0.1y=20000
よって、2x-y=200000⋯①
同様に老年人口の式は、0.1x-0.3y=-50000より
x-3y=-500000⋯②となります。
(2)
①×3-②より5x=1100000
よって、x=220000
①に代入して、440000-y=200000
よって、y=240000となります。
連立方程式の問題です。(1)と(2)の解説をお願いいたします。回答は二枚目です。
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(1)
1980年の年少人口は0.2x人、2019年の年少人口は0.1y人となります。
この差が20000人なので、
0.2x-0.1y=20000
よって、2x-y=200000⋯①
同様に老年人口の式は、0.1x-0.3y=-50000より
x-3y=-500000⋯②となります。
(2)
①×3-②より5x=1100000
よって、x=220000
①に代入して、440000-y=200000
よって、y=240000となります。
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