数学
中学生
解決済み

単元「相似な図形」で、中点連結定理という単語が出てきたのですが、どういう意味か分かりません。

教えてください〜🙇

回答

✨ ベストアンサー ✨

底辺(BCとMN)が平行でAMとMB、ANとNCの辺の長さが等しいとき(半分のとき)、BCの長さはMNの長さの2倍になる
みたいな感じだと思います分かりにくかったらすみません💦

Clearnoteユーザー

めっちゃ分かりやすいです!!
図で説明して下さって理解できました!

ありがとうございました🙇

すけ

あこさんの回答は少し違います。
その図で説明すると、

△ABCにおいて辺AB、ACの中点をそれぞれ点P、Qとしたとき
①MN//BC
②MN=BC/2
が成り立つことを中点連結定理といいます。

名前の通り中点同士を結ぶと成り立つ定理です。

あこ

お2人ともすみません💦
ありがとうございます🙏🏻

Clearnoteユーザー

すけさん
なるほど、MN=BC/2まで成り立たせないといけないんですね。!
理解できました!ありがとうございました🙇

あこさんもありがとうございます!!

すけ

かほこさん

いや、そうではなくて…。
それが成り立つことはあこさんの説明にもあります。

あこさんの説明ではBC//MNが条件のように扱ってますが、実際にはMとNを結ぶことでBC//MNが成り立つので、ちょっとその条件は違うよってのを伝えたかったんです。

Clearnoteユーザー

そういう事ですか!
理解不足でした…
丁寧にありがとうございます🙇

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