✨ ベストアンサー ✨
答え6?
それならなんとか。
まずアミロペクチンの中のグルコースの数は
0.5/2.5×10の6乗×6×10の23乗個あることがわかり、
分岐点になるグルコースは
0.026/208×6×10の23乗個となるので
分岐点の数は下の数を上の数で割れば625箇所とわかります。それぞれの数の6×10の23乗はなくてもいいけどね。
これでわかるかな?
ありがとうございます!!
計算の仕方を理解できました。
ちなみに最後下を上で割っているのはなぜですか…?
うーん、なんて説明していいか良い伝え方が見つからない。ちょっと考えるね。
これでどうかな?πみたいのがアミロペクチンと考えてさっきの上の数がアミロペクチンの数=4個
分岐点の◯の数を数えると8個
8個(さっきの下の数)÷4個(さっきの上の数)=2箇所がπの中の分岐点の数の2箇所とあいます。
これでわかるかなぁーー😅
しっかり理解できました😊
詳しくわかりやすく教えてくださり本当にありがとうございました🙇
頑張ります💪

はい!